
蒸し暑いですね〜ということで、ビールが進みます。※ほぼ発泡酒ですが…
すると空き箱が貯まって来たのに、資源ゴミの回収はお休みだし…と「工作のチャンス」がやって来たので、夏だからカブトムシを作ってみました。なんだかんだで制作時間は6時間も掛かりました。
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蒸し暑いですね〜ということで、ビールが進みます。※ほぼ発泡酒ですが…
すると空き箱が貯まって来たのに、資源ゴミの回収はお休みだし…と「工作のチャンス」がやって来たので、夏だからカブトムシを作ってみました。なんだかんだで制作時間は6時間も掛かりました。
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来年2015年2月1までロンドンのVictoria and Albert Museumで開催されている、デモなどの社会運動に日用品を活用するアイデア&作り方に関する展示“Disobedient Objects”のHow-To Guidesに記載されている、ペットボトルで作るガスマスク(警官隊などが用いる催涙ガスから身を守るためのもの)。
多くが、そのまま防犯や災害時に役立つアイデアだったりします。
ココで見つけた > Laughing Squid
展示の詳細はコチラ > Victoria and Albert Museum“Disobedient Objects”
The Royal InstitutionのAndrea Sellaさんが教えてくれた、500mlの空きペットボトルとプリングルスとかのポテトチップス系のお菓子の空き筒、それに輪ゴムと割り箸で作れるバズーカ。
ペットボトルが、輪ゴムの力でボールを押し出す単純な仕組みですが、ペットボトルと輪ゴムを繋げる割り箸など(映像ではエンピツを使ってる感じです)が丁度ストッパーとして働くため「強力過ぎる」ことがない、適度な遊びを提供するアイデアが秀逸。
子供達自身で一定の出力でモノを飛ばす実験用の発射台とかにも良さそうです。
ちょうど子供の夏休みの工作とかにフィットしそうだったのでメモ。
ココで見つけた > The Kid Should See This
詳細はコチラ > The Royal Institution

東京の渋谷のNHK放送センターで行われた、NHK環境キャンペーン「ECOパーク2014」で、『絶滅危惧種の動物を作ろう!なろう!』と『未来の地球を作ろう!』というワークショップを、あいにくの天気にもめげずに来てくれた子供達と一緒に楽しんできました。
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