
2018年の初登場から約8年が経過したMakeyくんが、Maket Faire東京15周年迎えた今回のMFTokyo2026を節目に、自ら産まれてきた資源ゴミの海へと還って行きました。。。
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1枠30分の「Scratchで作った映像をドームに投影して遊ぶ~という企画」ですが、全15枠だった予約枠は全て埋まり&来なかった1人の枠も、その場で参加希望した人に遊んでいただき、全部で18組が体験&遊んでいただくという、想定外の大盛況でした。
普段はパソコンの画面の中でチマチマ作りこんでいるモノが、大きくなって&取り囲まれて、いつもとは少し異なる感覚でのプログラム体験をしていただけたかと思います。来てくれて&体験していただけて、誠にありがとうございました!※参加者の約半分がScratch初心者だったのは意外でしたが、それなりに大きく動き出されて激しく動く猫さんを楽しんでいただけました。
さて、ここからはどうやってドーム型スクリーンの中に投影したのか?という投影の仕組みをサラッとメモしていきます。DIYでドーム内投影~など目指している方の参考になれば幸いです。
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コロナの時期を乗り切って、完全に復活したMaker Faire Tokyo 2023を記念して&その感謝と喜びを兼ねて、でっかいMakeロゴを作ってみました。今回はその完成までの流れをメモしておきます。
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今回のMFT(Maker Faire Tokyo2022)では、久しぶりにリアルなWSを携えてMFTに復活した段ボールゾーンで、思い思いに身につけるものを作りまくる「ダンボールDay!」を開催しました。
「ダンボールDay!」では、無料でMakeを楽しめる「【フリーWS】WEARABLE:ダンボールを身につけて変身!パワーアップしようっ」、それに以下の段ボールクラフターの皆さんにお声がけして、以下の6本のWSをしていただきました。
今回はコロナの感染対策として事前予約制とさせていただき、嬉しい事に前日にはすべてのWSでほぼ予約がいっぱい~となりました。
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6月末に仙台であった「Sendai Micro Maker Faire 2022」に出したリアルタイムな360度全周ドーム内投影システムからどう進化させるか?考えた結果、@ROBOさんのportalgraphの立体視の効果に影響を受けて、ドーム内投影に3D立体視を導入し、さらに3D動画をライブで配信して投影する仕組みを作ってみました。
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